○平成29年9月29日
白ア義則さんが「メンブレンリアクターを適用した都市ガスからの高効率水素製造技術に関する研究」で、
マウロ(Jose Mauro Vasquez Castillo、エルサルバドル出身)君が「Kinetic study on steam
reforming of methane by catalyst-packed bed and wall-tube membrane reactors」でそれぞれ学位論文を提出し、
本日晴れて工学博士の学位が授与されました。お祝いするとともに今後とも大いに活躍されることを願っております。
○平成27年7月1日
a 修士1年高木和君と中山君が、ポーランド・シュチャチンで開催された国際膜反応器会議(ICCMR12)に出席しポスター発表を行いました。
a今回得た経験は今後に生かされることでしょう。次回は2017年米国ヒューストン市で開催されることになりました。
○平成27年7月9日
最新情報をNews Archiveに追記しました。
○平成27年5月8日
研究室の行事をAlumniに追記しました。
○平成27年4月7日
研究室の行事をAlumniに追記しました。
○平成27年3月21日
化学工学会年会が東京にて開催されました。修士2年高林君(写真中央)がゼオライト膜によるCO2分離で世界最高水準のデータを
発表し、好評を得ました。修士1年菊地君(右)はアルコール脱水における濃度分極現象を解消する原料供給法の提案で反響を得
ました。
a
○平成27年3月24日
平成26年度卒業式が行われました。本研究室の修士2年石田潤君(左)と学部4年小島彩さん(中央)、学部3年菅野裕大君(右)がそ
れぞれ学業優秀者として表彰されました。
今年は修士4人(佐川、佐藤、高林、石田)と学士2人(岩崎、向坪)が社会へ飛び立ちました。学士の小島、中山、高木和は進学します。
a